No,0007、
シチューは、

肉料理なんです。

洋食屋で食べる時は気を付けた方が良いですよ!

思ったものと違ったものが出てくるから、、、
肉と添えの野菜にデミグラスソースが掛かっているだけだから、、、

豚汁みたいに、具沢山、、、汁も多め、、、

それを期待するなら、家で作って食べた方が良いです。

 

>グラン・スペシャリテ ほどけるビーフシチュー 濃厚赤ワイン仕立て(180g)

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感想(5件)

No.0006、
第一印象は、

一般的に30秒で決まると言います。

私は最近 趣味で写真を撮る様になりました。
デジカメは良いですね!
何枚写真を撮っても困るのは後の写真の選別くらいで、、、

後で写真を選別して残す写真を決めるのですが、
写真の選別は、実質3秒で写真の良し悪しを判定してしまいます。

いわゆる直感です。

人によって差はあるでしょうが、
皆さんもこれ位の時間ではないでしょうか?

私の経験上、人間の集中力は30秒が限界だと感じています。
物であれ、人であれ人は30秒で何かしらの判断をしています。

直感での判断が間違っていないかの再判定する時間が30秒です。
その判断は、余程のことがない限り覆すのは不可能です。

営業の場合、いくら良い商品をお客さんに勧めても、営業マンが信用出来ないと感じてしまったら、商品を売ることは出来ません。

会社のブランド力、実績が通用しない飛び込み営業の場合は尚更です。

かといって、身なりを整えて全てを基本に忠実にやったところで、悪印象を与えないだけ、、、アピール力が足りません。

この名刺入れは如何でしょうか?

お客さんと商談の話をするのは、名刺交換から、、、

良いもの、変わったものを持っていることで、
それを選んだ自分をアピール出来ます。

>KIMURA WOODCRAFT FACTORY りんごの木の名刺入れ 木村木品製作所

このタイプの名刺入れ、会社務めの時に使っていました。

一度に多くの枚数は入れられませんが、その場合、別の入れ物に予備の名刺を入れて持っていけば良いだけのこと。

営業の方、如何ですか?

No.0005、
携帯電話って、

工場内では使えないんですよね!

カメラ機能がついているお陰で、、、
この世には、男が半分、女が半分いる様に、
仕事をしている人、していない人に分けられます。

メーカーは何をやってるんですかね!

自分たちの工場、従業員は仕事場に携帯電話持ち込み禁止にしていないんですかね?

サービスマンは結構、苦労するんですよね!

機械を前で会社に電話したいのに、その場所での携帯電話の使用は禁止されていたりするので、、、

カメラ無し携帯、企業向けに大々的に売り込めば、喜んで使う客はいるだろうに、、、
失注しているだろうにもったいないなぁ、、、

http://www.kddi.com/business/mobile/featurephone/k006-no-camera/

http://www.kddi.com/business/mobile/featurephone/kyy10/

カメラ部に目隠しシール貼ってベタベタになるし、誓約書は書かされるは良いことないんですが、、、

それにカメラ機能必要なら、客先の了解の元で別途でデジカメ持ち込みますが、、、

No.0004、
お土産として買ったのに、、、

誰も使ってくれませんでした。

結局、誰からも感想を聞けませんでした。

親にも渡したのですが、嫌だって、、、

数セット自分用に残していますが、背面の説明書きに結構、使用を躊躇するような事が書いてあったような、、、

どうです、「墨汁屋さんの湯」試しに使ってみませんか?

 

No,0003、
ミノフスキー粒子って

空気みたいな物なのですかねぇ?

空気中では、電波は拡散するので無制限に遠くまで飛ばないし、、、

宇宙空間では、伝達するものが無いので音は伝わらないと言いますが、

ミノフスキー粒子が戦場に充満しているから、宇宙空間でも音が伝わるんですかねぇ?

No.0002、
インテリアとして欲しいもの

今の世の中、中価格帯以上の物を買えば、機能的にも品質的にも差はありません。

ある意味何を買っても、差は無いはずなのに売れる商品、売れない商品が出てくるのはなぜでしょうか?

売れるものと言うのは結局は、その商品を含めたトータルデザインが出来ているかどうかだと思います。

机の上に置いた時に、浮いてしまう。
もの自体はいいのに、、、トータルデザインが出来ていないのです。

必要以上に目立ったり、貧相に見えるものは自分は要りません。

 

ただ、私はトラックボール使いなので、マウスパットと言うものがそもそも必要がないんです。
それでもインテリアの1つとして憧れます。

 

今はどんな立場の人であれ客先に行く際には、ノートパソコンは必修品です。

営業というのは商品を売るより前に、まず自分を売り込みます。
営業が信頼出来るから、無茶を聞いてくれるからお客さんは商品が買ってくれるのです。

自分を売り込むには、世間話をするのが一番です。
何気ない世間話の積み重ねが、親近感と信頼に替わります。

そのためには、お客さんの気を惹かなければなりません。
マウスパット、さりげなく持っている自分をアピール出来ます。
また、日常的に使っているものなのでお客さんの気を引きやすいです。

商売道具の1つとして持っていても損は無いと思います。

どうですか、本革のマウスパッド!!

No.0001、
リアルってなんだろう

何だか、初代ガンダムは歩兵や戦車を、Zガンダムは戦闘機をモチーフにしている感じがするのは気のせいでしょうか?

初代ガンダムはビームライフルの使用回数に制限設けていました。

お陰で弾切れになった時、戦いに勝つため接近戦をする意味がありました。

Zガンダムは、接近戦を行わず、やたらめったら遠距離でビームを撃っていた気がするのですが気のせいでしょうか?

マトモに当たれば、戦艦を沈めることが出来る威力、、、
今の戦闘機のミサイルに相当します。

一撃必殺必勝の武器の筈なのですが、Zでは外しまくっているイメージしかありません。(ミサイルならともかく、光と同じ速さのビームをそう何回も避けられる筈は無いのですが、、、)

予備のビームライフルパックを持つ様になったお陰で、事実上の弾数無制限、、、みだれ打ちです。

この設定のお陰で、接近戦の必然性(ロボット形態である理由)が薄れた思ったのは、私だけでしょうか?

 

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No.0000、
物は言い様

新潟に行った際、駅で友人に買ってもらったお土産がこれです。

新潟は10月に行ったので、もう既に中身は無いですが、、、

お土産はこれ、「生煎餅」です。

友人も初めて見たものだったらしく、何だろう?いう感じで見送りの際に買ってもらいました。

店で中身の包装を見た際は、、八つ橋の皮みたいだなぁと思いました。

家に帰って夕食を済ませ、少ししてからお土産食べました。
美味しかったです。とっても、、、

でも、複雑な気分になりました。喪失感と何と言うか、、、
一言で言うと「きな粉もち」でした。

まあ、生の煎餅は、、、お餅ではありますが、、、

自分の中では煎餅と言うと「醤油味」のイメージなのですが、、、
味はきな粉でした。

嘘は付いて居ませんとも、紙袋に「きな粉かけ」と書いてあります。

つくずく、物は言い様だなぁと思いました。

間違ってはいませんが、何か釈然としないところがあります。

この喪失感、一緒に味わってみませんか?

 

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