No.0004、
お土産として買ったのに、、、

誰も使ってくれませんでした。

結局、誰からも感想を聞けませんでした。

親にも渡したのですが、嫌だって、、、

数セット自分用に残していますが、背面の説明書きに結構、使用を躊躇するような事が書いてあったような、、、

どうです、「墨汁屋さんの湯」試しに使ってみませんか?

 

No.0002、
インテリアとして欲しいもの

今の世の中、中価格帯以上の物を買えば、機能的にも品質的にも差はありません。

ある意味何を買っても、差は無いはずなのに売れる商品、売れない商品が出てくるのはなぜでしょうか?

売れるものと言うのは結局は、その商品を含めたトータルデザインが出来ているかどうかだと思います。

机の上に置いた時に、浮いてしまう。
もの自体はいいのに、、、トータルデザインが出来ていないのです。

必要以上に目立ったり、貧相に見えるものは自分は要りません。

 

ただ、私はトラックボール使いなので、マウスパットと言うものがそもそも必要がないんです。
それでもインテリアの1つとして憧れます。

 

今はどんな立場の人であれ客先に行く際には、ノートパソコンは必修品です。

営業というのは商品を売るより前に、まず自分を売り込みます。
営業が信頼出来るから、無茶を聞いてくれるからお客さんは商品が買ってくれるのです。

自分を売り込むには、世間話をするのが一番です。
何気ない世間話の積み重ねが、親近感と信頼に替わります。

そのためには、お客さんの気を惹かなければなりません。
マウスパット、さりげなく持っている自分をアピール出来ます。
また、日常的に使っているものなのでお客さんの気を引きやすいです。

商売道具の1つとして持っていても損は無いと思います。

どうですか、本革のマウスパッド!!

No.0000、
物は言い様

新潟に行った際、駅で友人に買ってもらったお土産がこれです。

新潟は10月に行ったので、もう既に中身は無いですが、、、

お土産はこれ、「生煎餅」です。

友人も初めて見たものだったらしく、何だろう?いう感じで見送りの際に買ってもらいました。

店で中身の包装を見た際は、、八つ橋の皮みたいだなぁと思いました。

家に帰って夕食を済ませ、少ししてからお土産食べました。
美味しかったです。とっても、、、

でも、複雑な気分になりました。喪失感と何と言うか、、、
一言で言うと「きな粉もち」でした。

まあ、生の煎餅は、、、お餅ではありますが、、、

自分の中では煎餅と言うと「醤油味」のイメージなのですが、、、
味はきな粉でした。

嘘は付いて居ませんとも、紙袋に「きな粉かけ」と書いてあります。

つくずく、物は言い様だなぁと思いました。

間違ってはいませんが、何か釈然としないところがあります。

この喪失感、一緒に味わってみませんか?

 

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